このページのコンテンツには、Adobe Flash Player の最新バージョンが必要です。

Adobe Flash Player を取得

TimeManagementFXとは

FX専用の完全無裁量なシステムトレードツールであり、
今までどうしても勝つことができなかった方のために、
安定かつ安全に利益を確保していただけるように研究に研究を重ねて
完成させたシステムです。

FXは非常におもしろい金融商品ですが、安定して勝てる人はほんの一握りです。
世の中には沢山のFX系商材がありますが、その多くが全く役に立たないものであり、
筆者も多額のお金を書けて実に数十もの商材を読み漁ったこともあります。

しかし、結局満足できるようなものはほとんどありませんでした。

安定して勝ち続けることができ、かつ小額からでも投資が可能で、
サラリーマンや主婦でも簡単にできる方法はないか?

これをベースに考えた結果、「システムトレード」にたどり着きました。

様々な検証を重ね、ついに完成させたのがこの TimeManagementFX です。

このシステムトレードロジックを手に入れたら、きっと驚くと思います。

朝に歯を磨くようにチャートを一定時間にチェックし、注文するだけ。
たったこれだけで驚くような結果を得ることができるでしょう。

シグナル

TimeManagementFXは主に以下の特徴を持っています。

エントリーシグナルが発生する時間が固定
エントリーおよびイグジットが明確
現在の相場に追従するロジック

それぞれについて、詳しく説明します。 

 

特徴1 エントリーシグナルが発生する時間が固定

今までにシグナル系のFX商材を使ったことがある方で、
次のような経験はありませんか?

「シグナルが就寝中や仕事中に発生することがあり、
シグナル通りにトレードできないことがある」

優れたシステムでもシグナルの発生を逃すようなことがあれば意味がありません

「24時間どのタイミングでシグナルが発生するのかわからないので、
常にチャートとにらめっこ、あるいは常にトレードソフトを起動して
いなければならない」

いつシグナルが出るか分からない、という状態は
「常にシステムを監視しておかないといけない」
ということとほぼ同じです。

これは精神的にも良くありません。本業に支障が出たり、
寝不足になる原因にもなるでしょう。

また、完全自動売買システムという方法もありますが、これは24時間パソコンを
起動させ続ける必要があり、それなりの取引環境とスペックが必須となります。

万が一サーバトラブルなどがあった場合は大きな損失に繋がるケースもあります。

TimeManagementFX
「シグナルが発生する時間が決まっている」ため
そのような心配はありません。

具体的には朝7時30分、このタイミングにのみシステムを
確認するだけで大丈夫です。

日本時間を基準にしていますので、このようなシステムには付き物の
サマータイムを考慮する必要もありません。
※オールシーズン、7:30にチェックするのみです。

シグナルの確認を毎朝の作業の一つとして取り入れることで、
ストレス無く長期の運用が可能となっています。

このように、毎日のライフサイクルを阻害することなく
自然に時間(Time)管理(Management)できることが
TimeManagementFXの名前の由来となっています。

 

特徴2 エントリーおよびイグジットが明確

今までのFX商材でこのような悩みはありませんでしたか?

「エントリー方法が複雑で、結局裁量での取引になってしまい、
思うような結果が残せない」

「エントリー方法は明確だが、利食いや損切りのことが一切書かれていない」

「資金管理の重要性や理論については良く分かるが、
一体どこでどう取引すれば良いか分からない」

 

TimeManagementFXのエントリーおよびイグジットは
非常に明確であり、初心者の方でも迷うことがありません。

エントリー: シグナル発生時
        発生タイミングは朝7時30分

イグジット: エントリーと同時に設定するリミットとストップ
        リミット150pips ストップ100pips

作業フロー図

システムトレードと謳っている裁量系のFX商材にありがちな、
複数の条件を考慮しないといけないような複雑なルールや、
相場状況に応じた例外パターンなどは一切ありません。

 

特徴3 現在の相場に追従するロジック

現在、出回っているFX商材の多くは、過去の成績が販売サイトで公開されおり
その成績は一見するととても優秀なように見えます。

勝率9X%以上!

一年で1XXXXpips獲得!

しかし、そのほとんどのシステムが販売後は成績が振るわず、
ドローダウンを更新してしまいます。

そうなると、システムを信用することができなくなり、運用を続けることが苦痛になり、
結果、使えなくなったシステムだけが残ってしまいます。

なぜ、そのようなことになるのか?

それは、システムが過去の一定の期間のみで好成績が
出るように過剰な調整を行っているためです。

(これを過剰なカーブフィッティングといいます)

あくまで過去の一定期間のみに合わせて作られたシステムなので
販売後の未来の相場には適応できないということです。

では、どうすればよいのか?

TimeManagementFXでは、間近の相場のデータを元に、トレード判定の
条件を微調整し、未来の相場で通用する可能性を高くするロジック
を用いています。

そのため、販売後であっても安定した成績を期待できます。

実際に、TimeManagementFXのトレードロジックの開発自体は
すでに数ヶ月前に完了していますが、その後も安定した成績を残しています。

ここで注目していただきたいのが、
間近の相場のデータを元にトレードルール自体を再構築している、
ということでは「無い」ということです。

トレードルール自体を毎回作り直すのであれば、毎回過剰なカーブフィッティングを行い、
見た目上の成績を良くすることは容易です。

しかし、それでは実際に運用を開始すると未来の相場に対応できず、
システムが破綻
してしまいます。

そのような事態を防ぐため、TimeManagementFXでは
トレードルール自体は変更せずに、トレードルールで
トレード判定に用いる重みのデータのみの微調整を行う。

というロジックになっています。

この画期的なロジックを採用することでTimeManagementFXは、

過剰なカーブフィッティングを行うことなく、かつ

刻々と変動する相場状況への対応が可能 

なシステムとなっています。

ご購入はこちら

 

TimeManagementFX 実績

ここではTimeManagementFXの実績を掲載します。

2009年実績

 

2010年実績

 

世に出回っている他のFX商材に比べると、
「パッとしない成績だなぁ」と思われた方もいるのではないでしょうか。

それはTimeManagementFXが過去のデータに対して
過剰なカーブフィッティングを行っておらず、将来の相場に対しても
結果を出すことを一番の目的
としているからです。

大事なことは、
過去に勝ったこと、ではなく未来も勝てること、です。

また、TimeManagementFX
一年で資産がウン十倍と謳っているFX商材によくあるような
過剰なポジションを持つということをしません。

ポジションを大きく沢山持てば、勝った場合の見返りは確かに大きいものでしょう。
しかし、同時に負けた場合の損失も大きいものです。

FXの世界で生き残るためにはトレードロジックと同じくらい
資金管理が重要であると言われています。

潤沢な資金を持っている方ならともかく、
多くの方は限られた資金でトレードを行うことと思われます。

その場合、一番恐れなければならないことは、
必要以上のポジションを持ってしまい、
負けトレードで資金を吹き飛ばしてしまうこと
です。

TimeManagementFX
ポジションは最大でも1つしか持ちません。

しかも、ストップ値が明確なため負けた場合の損失も限定的資金管理が容易です。

そのように、ポジションを最大1つしか持たない等の理由から
TimeManagementFXの成績は地味に見えるかもしれません。

しかし、大きく負けずに地道に勝ちを重ねてゆくことが
FXで勝者になるための条件
なのです。

ご購入はこちら

以上でTimeManagementFXの説明を終わらせていただきます。

その他システムに関する点はQ&Aのページにも記載しておりますので
そちらも併せてご覧ください。  Q&Aのページ

商材の販売サイトによく書かれている、 開発者からのメッセージ
購入者からの声
といったものはここでは記載いたしません。

開発者が大損し一度は市場から撤退したというありきたりな経験談や
販売開始時にすでに記載されている購入者の声などは、
真偽のわからないモノであると思いますし、
システムが良いかどうかの判断材料にはなりえません。

私たちはTimeManagementFXのシステムに自信をもっております。

余計な情報で購買意欲を煽ったりしないことが、
システムに対する自信であり開発者のプライドであると考えます。

ご清覧ありがとうございました。